2008/06/22


ドラマの中のドラマ、ゲイ対ゲイ。




:::


ウッディーズ


客達はTVモニターに集中している
新番組 『Gay as Blazes(炎/複数形で地獄)』 をやっているからだ。
公私共に申し分ないゲイ5人と、どうしょもない外科医ジェイミーが織りなすドラマ、たぶん。

TV
(外科医ブルースと判事ボビー)
「おめでとう fidelity (忠誠/貞操)10年」
シャンパンで乾杯するやいなや、欠席のジェイミーの悪口が始まる。
「きっと男の子を執刀中」
「それかクラブ・ソドム」(..........。)
中略
「ジェイミーのやつ、模範を示すどころかステレオタイプ*に成り下がるなんて恥ずかしい話だ」
「いつか、時間は建設的なことに費やすべきだと気付いてくれればいいが...」
「僕たちは先週、シルビア・プラス*を読んだよ。今週はジェィン・オースティン*...」

『ゲイ アズ ブレイジズ は CMのあとすぐ』


リモコンをTVに向けてブライアン「消えろ」"Blaze(shoot) this."

全員「消すな〜」







*stereotype (名)固定観念、定型、典型、決まり文句
*Sylvia Plath(1932-1963) 米国人なら誰もが知ってる女流詩人、英国の詩人と家庭を持ち、ガス自殺で生涯を終えた
*Jane Austin(1775-1817) 英国人なら誰もが知ってる女流小説家、『高慢と偏見』『エマ』など



ゲイ・レズビアン・センター(以下GLC)から日曜日に
ジャスティンの命を救ったことに英雄賞を受けることになってしまったブライアン。

"Sunday... darn(=damn)...It's
Suck-o-rama at The tool shed." 「日曜...クソ...道具小屋で御フェラ」(?)
(xxx-o-rama 、 o-rama はxxx(形容詞、名詞)を強調する接辞のようなもんらしい)

と行く気なし、「何もしてねぇし」(ブライアンにしたら特別な事は何もしてないのです)


早々と店を出たブライアン。あとを追って二人でどこか行こうと云うマイケルに
「アイツ、長いこと独りにしとくとおかしくなるから帰る」。ああああああああああ
以前のようにツルみたいのに全く構ってもらえずイジけてるマイケルには
翌日のコミックのイベントに付き合うことを約束し、ジャスティンの元へ。 あああああああ

(少年の如く喜びを表し、視聴者をムカつかせるマイケルを演じるハルも上手いな)





::: リンジー/メラニー家


リンジー、メラニーが(勝手に)奮起し
 メラニー「GLCにあんたに賞をやるのを納得させるの苦労したんだから」
ブライアン「なら、GLCの称賛が欲しいヤツにくれてやれ」
 リンジー「あなたの勇敢さと勇気への敬意なの」
ブライアン「300ドルの賞杯にな」
 メラニー「それ、ガスの養育費行き、保育園代、ありがたや」
ブライアン「(ガスに)聞いたか? 保育園だってよ」
 リンジー「あなたにはバカバカしいかもしれないけど、大事なことなの。
      コミュニティにとってだけじゃなくて、私達ふたりにも」
 メラニー「コミュニティに入って初めての年だし」
ブライアン「出世活動の邪魔してスミマセン」I'm sorry to fuck with your social-climbing.* *上流社会に入ろうとすること


と式に出る気なし。




::: A WOLF IN HERO'S CLOTHING. :::



ダイナー

ブライアンに地元ゲイ新聞を見せて
ジャスティン「FUCK、これ読んだ?『英雄の皮を被った狼』by ハワード・ベルウェザー」



『ブライアン・キニー以外、今期GLCの『優れた英雄賞』に値する人間がいなかったのだろうか?
キニー氏は現代のゲイステレオタイプの顕著な見本である。
無節操、虚栄心の塊
(←云えてる(デビー))
夜のキニー氏を見つけたければセックスクラブのバックルーム。
暴力事件から救った若い男性というのは、
氏の18歳の恋人。
(恋人と書かれちょっとうれしいジャスティン)
     「お前?」と戯けるブライアン
英雄と称えられしその実態はペドファイル(児童性愛者)。......敬意ではなく軽蔑以外の何もない』


   デビー「一体このハワード・ベッドウェター(夜尿症野郎)って何もん?」
   テッド「ハワード・ベルウェザー、ピッツバーグの社会的な道徳心を持つゲイ。
       彼のラジオ番組はいつも聴いてるし本も全部読んだ。(ブライアンの肩を叩いて)おめでとう」
  ヴィック「『同GLCは、ハワード氏に『優れたゲイ支援者賞』を授与する』」  
   デビー「ふん、『大バカ賞』をやるべきだ」
 ブライアン「告訴してやる、このゲス野郎」
  マイケル「騒ぎ立てんな」
 ブライアン「31って書いてやがる、30だ」
        
ジャスティン「そこかよ? チャイルドモレスター*呼ばわりされてんだぜ」(*子供に性的行為をするひと)
 ブライアン「お前が一番よく知ってる だろ?」
        






::: エメット 



マイケルにつき合って簡単高収入の家事のバイトをやって以来
派遣会社から引っ張りだこ、おそらく。

こんど派遣先は、ドラマGays as Blazesのボビー/ブルースまんま
『モノガミーは強固な(solid(中身の詰まった))関係の土台である」という信念を持つ
ブレイン(白人ブロンド眼鏡弁護士)とブレア(黒人歯科医)カップルの家というウマくできた話。





::: ブライアン  友情より行きずりの


Fxxx-o-Rama。(←この使い方が正しいかどうかはわかりません、米国じゃ死語になってるかもしれません)
   
マイケルが待つコミックのイベントに向かう途中、警察官とパトカーの中で。







::: リンジー/メラニー家


ソファーで黒の電動バイブを使ってセックス中...
(プロポースを機に火がついて...激しゅうございます) 
に来客あり。
ベルウェザーの記事のせいでスポンサーからの援助、寄付が打ち切られるおそれがあるため
ブライアンに丁重に断ってほしいと依頼に来たGLCの幹部だった。

 リンジー「やっと受けるって云わせたのに?」
 
フィリップ「なら、受けなくていいって頼むのは簡単 よね?」

 リンジー「・・」 髪の毛ボサボサにして。





::: マイケル



ダイナー


ブライアンにすっぽかされて、いつまでも機嫌の悪いマイケルに母は
"I think he actually might love this kid. As much as he can. " (デビーが云うからには間違いない)
それとこれとは別、友情は変らないはず、今のブライアンに不満、満々。





::: マイケル/テッド


お尻人生を求めて、B.B.パーティー


マイケル「これパーティーじゃなくて、オージー(乱交)じゃねぇか」
 テッド「ブライアンが知ったら悔しがるな」
マイケル「黙れ」


 テッド「げ! あれ誰か知ってるか?」
マイケル「指すなよ」
 テッド「ハワード・ベルウェザー」
マイケル「全然いい体してねぇじゃん」
 テッド「当たり前だ、ライターだもの」

    

マイケル「こいつらがボディービルダー?」
 テッド「確かに運動はやってるけどな」They certainly are getting a work-out.
マイケル「ってか...何か変、何か物足りねぇ」
 テッド「オードブル?」Hors D'oeuvres?


マイケル「コンドーム、ひとりも使ってねぇ・・」

覗き込んで確認して
 テッド「ハワード・ベル (しっ!) ウェザーもな!
     
マイケル「しっ!............あ、B.B.ってボディビルダーじゃなくて・・」


 テッド " Barebacking..." (コンドームなしのSEX)


後ずさり、去る二人。




(Andrew Sullivan (英国人、ライター、政治解説者、HIVポジティブ、ゲイ、保守派)っていう人を皮肉ってるらしい)






::: エメット


仕事先で、Yシャツに糊づけをしながら電話の相手のマイケルに
「彼らは、アタシがこれまで会ってきた中で最も立派な人間よ。 
ブライアンに会ったら、もし会えたらでいいけど、Gay as Blazesに出てくる人物は実在するって云っといて」

と云った矢先に歯医者さんのを。



11年のfidelity (忠誠/貞操)にヒビを入れてしまったと後悔し、二度と間違いを犯さないと誓い


その日のうちに弁護士さんと、デザイナーズ・キッチンで。



エメットは、決して何かの所為、人の所為にしない人。
自分さえいなければこの二人は間違いを起こさなかったと、ひたすら自分を責め
辞める決意をした。

続きは動画でどうぞ。(QuickTime)


上のリンク先の動画が観れない方はこちらでそうぞ
(これも観れんぞ〜という環境の方、ご一報いただけると幸いです)

*Ph.D.=Doctor of philosophy (学位)


「バカじゃなかったよ。昔、お前の部屋に二人で閉じ込められた時
読んでたキャプテン・アストロとギャラクシー・レドみたいに俺たちは無敵だと願い
ヤツらみたいに、なんであろうと俺たちを引き離すことはできねぇって云って
ヤツらみたいに、俺たちはずっと一緒だって誓ったあの時は、大マジメだった」




「覚えてたのか?」



      


意味のない英雄賞、と云うかつまらない意地よりマイケルを選んだブライアンの
このシーンも挿入するつもりが、入りきれず

ブライアンが約束不履行で訴訟を起こすかもと
リンジー達がGLCの幹部を脅すシーンも入りきれなかったのが心残り。

痩せっぽちフィリップ「キニー氏におめでとうと云って。彼の長い"巻き上げた実績リスト"に乗ったって」
           Well, you can congratulate Mr.Kinney on add blackmail to his long list of accomplishments.

(フィリップがツボ)








:::




以下、NBAを観てない方には???ですが


ボストン、セルティックス優勝万歳!!
いやー泣いた



"Anything's Possible! Anything's Possible!"

T^T どわーーーー


でもいつか、NYニックスの時代がくるのさ
いつか行ってやるマジソンスクエアガーデン! 待ってろニューヨーク! 



最後までありがとうございました。

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23 コメント:

Anonymous said...

ああああああああああ。
いいよねぇ、第3話のブライアンはジャスティンを大事にしてるって感じで。
人の受売りだけど、ジャスティンが歩けるようになって、ガスも歩けるようになるっていうのが上手いですよね。
さすがブライアンのTwo Sons。

動画凄い凝ってて面白かった〜!
"When My Boy Walks Down The Street"の歌詞もイイ!!

g said...

うららさんありがとう

あのブライアンが両手広げて待っててくれたら
そりゃがんばりますよ。
そりゃキスもしたくなりますよ
独りで歩けたぁ〜ってキラキラ顔で飛び込んで来たら
こいつ俺のもんって。
あああああああああああああ。

そうそう上手い。どっちも、"Sunny Boy"って呼びかけてたね。

うへへ、またしても原文を訳し損なってますが
うららさんにそう云ってもらうと勇気(?)が湧きます。
ありがとう
字幕読むの、入れた自分でも追いつかねーよと思いつつ
温かい目で見てくれるだろうと甘えつつ
面白ぇ〜qafと再確認しつつ
楽しく作っとりました。


ひとりFFGキャンペーン!に乗っかって
ふたりめFFGキャンペーン!実施しようかと企み中。
取り敢えずアンケートにDVDが出たら速攻(←気持ち)買うに
○して提出してきました。
ゲイル(あの髪型で)来日も夢じゃない。(いや、どうだろ...)

Anonymous said...

ほぅ、(ドラマんとこ)さりげなくqafのこと言って(主張して)たんですね(笑)
.......このへんのシーン、テキトーに見流してた...(汗)
gさん、訳してくれてサンクスです♪

動画〜〜〜〜〜〜〜
いつも感動ですが今回はより感動です〜〜♪

両手広げてジャスを待つパパ、じゃなくて(いや、間違ってはないけど)、ブライアン。
qafのベスト(萌え)シーン10に入りますよね♪
いやってほど見たけど、
何度見ても「ふにゃ〜〜(微笑み)」です。

Anonymous said...

やってやって〜FFGキャンペーン♪
でも髪型には触れちゃダメだって!角度によっては大丈夫なんだから(笑)
しかもJFK Jr.だし、ヒロイン差し置いて"Beautiful Andrew"だし。

あの髪型で来日したら…皆あの髪型のヅラを被って迎えるとか?(速攻でUターンされそうだ)

>こいつ俺のもん
このフレーズに身悶え。

g said...

コメントありがとうございます

440さん

動画、真夜中に異様なほどハイテンションで
作っておりました。ありがとうございま〜す。
萌え!
Hシーンないのに、この回(あの辺とあの辺だけ)何度リピートしたやらです。
ですので、その他のシーンは440さんと同じくでした。

QAFファン/否QAFのゲイ、ストレート、メディア、色んなもんへの主張のような気がします。
見る人によって如何様にもとれそうな内容で
なにかっつうと
”Who gives a fuck what you think?" 
って片付けるとこは、私は好きです。
己は己でいるしかないべ。




うららさん


声出して笑ってしまいました。どの角度?(殴)

了解です!
>あの髪型のヅラを被って迎える(蹴)

一応肝に銘じときます
>髪型には触れちゃダメ


こいつ俺のもん
こいつ俺のもん
こいつ俺のもん

ってあんな往来で見せびらかしてんのに
皆さん素通りで
勿体ない。(アホ)

Anonymous said...

こんばんは。
このシーン(ブライアンが両手を広げてジャスティンを待っているシーン)大好きです。
やさしい、やさしい、やさし~~いブライアン
が、もうたまりません。
何度も観返して、ニマニマ…
あーホント惚れ惚れ~♪

Anonymous said...

gさんの
編集、見せますね〜。

マイケル、そんな友情の修復の仕方って‥
強引だよあんた〜って思ったけど
あんなダセエ賞もらってアホ面さらすんなら
ヲタ&ガキに混じって
マイケルと遊んでたほうがいいよなブライアン!

エメットのゆかいなおしごとパート2は
インテリ程下半身がカオスという教訓のもとに終了
のようですがパート1は?
あ、会話がほとんど無いですね。ベタな気もするし。
個人的に裸メイド受けたもんで。すんません。

g said...

ニマニマニマニマニマニマニア

あいっ!たまりません!
ゴマさんこんばんは〜、コメント嬉すーございます。

ブライアンのやさしさと
それに包まれるジャスティンの安心感が伝わってきますな〜〜〜、すあわせ。

g said...

ouk-maさん

ありがとうございます!!

マイケルとブライアンの中学生日記は

まだまだ続きます、なんかもうフォーエバー。

目を細めて見守れるようになってきました。


あーーーーーーれーーーーーーはーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


マイケルの裸ギャルソンがカシス。

g said...

(続き)

すっぱすぎ。

『インテリ程下半身がカオス』
どうしてズバリとカッコいい言葉が出てくるんだろ...
うらめしや。

Anonymous said...

おひさデス・・・

この回、何回見てもよくわからないんですよね
なんとゆーか、スッキリしない。
なんというか、こう、共感しにくい

しかしこのドラマはやけに授賞式やらスピーチやらよく出てきますが、これはアメリカのドラマならよくあることなんでしょーかねー?

Anonymous said...

横向き。
…と思って確認したら、襟足がいただけなかった…。
一応言ってみただけなので(笑)>髪型には触れちゃダメ
実は期待してます。

悶悶悶。

“あーもーまたやってるよ”と皆さん飽き飽きなのかもしれないね(笑)

Anonymous said...

何度もゴメン!
私のブログからこちらの記事にリンクさせていただきました。
事後報告でごめんなさい。

g said...

ぐりさん、お久しぶりです。

そんなにアメリカのドラマを観たわけじゃありませんが
qafはやたら多いですねぇ。

この回、うむ
なんで大っぴらに称える必要があんだろうか?とか
考えると疑問ばかりなので

この回は、B/Jファンサービス回です。


あと、
私はQAF観て、ゲイ=SEX とは思わんかったけど
ベルウェザーが受賞スピーチで
ゲイ=SEXという誤解を払拭するのも我々次第とか
云ってるあたり、
そんなこと云ってるやつほど下半身がカオス(あ・・)、
GABのようなクソ面白くない自賛ショー観たら世間の見方が変るっつうのか? あ"?  誰も観ねぇよ〜ん

とcow/lipさん達はどこかにガン飛ばしてんだなと思いながらやっとりました。

g said...

うららさん


ダフネです。どうだ!(だから何が?)
いやいや、こちらこそリンクありがとうございました!

たぶんそうじゃないかと。了解です。
>髪型だけいじります


じゃあしつこく、こいつおr(蹴)

Anonymous said...

うぎゃ!出遅れた!!
g様~、動画素晴らしすぎます。よっ!天才!
もう何度も見ちゃいましたよぉぉ。。。
「誰にも触らせねえよ」に萌えました。
あのブライの腕の中に私も飛び込みたい!
そしてキスしたい!!何度も!(壊れ気味)
ジャスの「英雄だよ」の後のキスで
ブライがジャスを首の後ろをグイっと引き寄せるところが超好き♪
ジャスの殴打事件があったからこそ
ブライの心に眠ってた優しさやいたわりの気持ちが呼び起こされた感じですね。

このシーンも歌詞とバッチリ合ってるんですね~。
恐るべしQAF。クールな訳ありがとうございます♪

エメットも可愛いぞ~♪好きだなあ彼。

ちなみに私もFFGキャンペーン中です(笑)

g said...

ぅキャっほ〜〜〜 (木に登るgサル)

ありがとうございます、みなづきさん。
どんどん壊れていきましょう!!
自然すぎますこのふたり。

>ジャスの殴打事件があったからこそ
>ブライの心に眠ってた優しさやいたわりの気持ちが呼び起こされた感じですね。

じわ〜〜〜〜〜〜ん(感動)

よくやったQAF! 訳はあれですが...恐縮です。


お、キャンペーン中!やったー!
え?どこ?どこ?キョロキョロ
みなづきさん、もしかしてブログお持ちなんですか?

Anonymous said...

FFGキャンペーン中というのは、私が勝手にうららさんのキャンペーンに乗っかってるだけです・・・失礼しました。(^^;)

あ、でも実はちょっと前からブログは細々とやってます。(明らかにブライ寄り)
ずっと放置してたのですが最近またちょこちょこ更新してます。
英語の勉強もかねて好きなシーンをランダムに訳したりもしてますがg様みたいなシャレた訳ができず悪戦苦闘しております。センスの差ですね。
もし、「もう暇で暇で他にやることないな~っ」てな時で結構ですので覗いて頂けたら幸いです。

g said...

みなづきさん


へへへへへへ

いえいえ、どんどん乗っかりましょう!

ひひひひひひ

早速お邪魔してきました。
ブライアンとゲイルへの愛がああああああああ
朝っぱらから顔がニマニマ
すごい! 
後でご挨拶に伺います。

Anonymous said...

私の愚ブログへのご訪問ありがとうございました。
おまけに何て素敵なお土産まで残して下さって。。。ビックリ。
本当に探していたのでめっちゃ嬉しいです。
もう今日仕事以外はずーっと聴いておりました。
全編通して聴くとまたクールです♪
すごいなぁgさんって。(尊敬)

g said...

みなづきさん

何をおっさいますやら、こちらこそ
いつも素敵な言葉を残していただき感謝感動
と同時に思ってたのですよ
みなづきさんブログを開設してその気持ちを
多くのひとに見てもらうべき〜、永久保存するべし〜〜と。
願いが叶っていたのでびっくらこきました。

マイプレジャーです。この曲の時のブライアン、お尻掻いてもセクシー。
そう、すごいのだ〜
(↑こんなアホはぜったい尊敬してはいけません)

そこで(?)みなづきさん、リンクさせて頂いてもよろしいでしょうか?
きっとこのコメントを読まれる頃には
貼ってあると思います。(土下座)

Anonymous said...

私こそいつもgさんの言葉には感激してます。
やられた~って感じです。(笑)

そんなそんなリンクだなんて・・・。あっ!もうされてる!
ありがとうございます。大変光栄です。
よしっ、そっちがその気なら
こっちも近々リンクさせても頂いちゃいますぞ。

g said...




(続きは、みなづきさんのところで)

 
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