2010/11/06


ジャスティン、テッド、マイケル、自分
みんな前に進めてよかったよかった。
でも先を知っているので、テッド、がんばれ、あと3年ちょとだ。



※パレアナちゃん
1920年~1921年のアメリカ西部他を舞台にした家族愛の物語の主人公。
どんなに苦しいときでも「よかった探し」ができる子で
現代なら、そんな子は「極めて前向きな楽観主義者」で向上心のない子だそうです。
日本でも「愛少女ポリアンナ」でTVアニメ化。

デビーのセリフの中に伏線があったのだね。


アンクル・サム
アメリカ合衆国(United States(イニシャルが同じ))を擬人化した架空の人物
典型的なアメリカ人
アメリカ政府


ちょっとお知らせ
アップル系のHomepageを使って公開していた動画が
この11月8日をもって閲覧できなくなります。
おいおいと別の手で公開しなおす予定でおりますが
いつになるやら...でございます、申し訳ない。

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6 コメント:

mat said...

gさま ありがとう ありがとう ありがとう

g said...

matさま

いやいやいや、こちらこそ
ありがとう、なのだ。

わーーーーーーーい!(と叫びたかったので)

アレ君のママ said...

デビー母ちゃんの存在、ひと言はやっぱり大きいですね。私も今ちょっと仕事でスランプなので「喝」入れてもらいた~い。大砲は困ります。
ブライ風呂上り通り過ぎシーンもあってうひょっとなりました。

g said...

アレ君のママ様

過保護すぎたり、ガツンと厳しかったり、暑苦しかったり、小気味よかったり、自分には厳しくて、ひとには愛情いっぱい。
わたくしも
デビー母ちゃんに「喝」入れしてもらいたいです。慰めなんかいらないさ〜 
(今日職場で、バカに「バカですか」というようなことを我慢できずに云ってしまいました)
でも、ブライアンの大砲ならピーー

ハイビジョン大画面で観てみたい
>うひょっとなったシーン

うらら said...

好きだったよ〜ポリアンナ。
現代だと向上心のない子になっちゃうのね。
確かに今の状態で満足する、ってことだもんね。
あ、自分で書いてて自分の心にグサっときました。

テッドのAVコレクション、タイトルが皆面白いので、全リスト見てみたい(笑)
吸引ポンプが何に使われるのか分からなくて、ググっちゃいました。...なるほど。

g said...

うららちゃんは
とっても
とっても向上心がある子で、チャレンジ精神も旺盛です。
ほら、また大人の階段をのぼって
古生物学者とステゴザウルスもどんと来い!だもの。
(にかっ)

 
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